Ghostscript の配布元
Aladdin/Artifex/GNU ghostscript のページ
私(田中哲)による gs5.50 に対する VFlib サポートパッチ バージョン 1.0
プリンタドライバは(gs261j に入っていたものも含め)まったく追加されません。
大岩寛氏によるパッチ。
gxccman-5.50.diff は明らかに正しい。
vcharpos-5.50.diff は正しいような気がする。たぶん。
確かに指摘されてみれば VF_CHAR_CENTER_Y - VF_CHAR_BASE というのは変な気がする。
LJ4.patch はわからない。
片山氏による日本語 PDF を表示するためのパッチ。
角川裕次氏による VFlib のページ。 最新版の VFlib 3.5.1, 2.24 では標準で FreeType で TrueType フォントを扱うことができます。
松田一朗氏による FreeType のページ。
Ghostscript 用 FreeType ドライバもあります。
TrueType フォントを(ヒント情報も利用し)きれいにラスタライズできるライブラリ。
大森紀人氏による
LIPS II+/III/IVc/IV 用 Ghostscript デバイスドライバ。
デバイスドライバ以外に gs へのパッチも有る。
成松宏氏による EPSON ESC/Page 用 Ghostscript デバイスドライバ。
渡部修氏による NEC NPDL / NPDL(level 2) 用 Ghostscript デバイスドライバ。
西村直也氏による LBP-310/320 用 Ghostscript デバイスドライバ。
酒居敬一氏による RICOH NX100/NX110 用 Ghostscript デバイスドライバ。
田岡智志氏による リコープリ ンタ記述言語(RPDL) 用 Ghostscript デバイスドライバ。
田川典生氏による OkiData MICROLINE620CL 用 Ghostscript デバイスドライバ。
Syhinya Umino 氏による ALPS MD シリーズ用モノクロ 600x600 dpi 対応の Ghostscript デバイスドライバ。
檜垣将和氏による ALPS MD-2000 シリーズ対応ドライバ。
三田吉郎氏による FreeBSD 用の ports(gs5.10)
(gs5.10-vflib-1.2.tar.gzを使用)
gdevlips4-1.2.0, gdevmjc-0.7, gdevrpdl, gdev10v, dmprt-2.01, gdevnpdl-1.4, epag-3.08, gdevalps-0.1 などのプリンタドライバに関するパッチも入っています。 また、片山氏の日本語 PDF パッチ(gs5.10-jpdf-0.2)や 松田氏の FreeType ドライバ(gs5.10-VFlibBM-PL2)も組み込まれます。
三田吉郎氏による FreeBSD 用の ports(gs5.50)
(gs5.50-vflib-1.0.tar.gzを使用)
gdevlips-2.0.0, gdevmjc-0.7, gdevrpdl, gdev10v, dmprt-2.01, gdevnpdl-1.5, epag-3.08, gdevalps-0.1 などのプリンタドライバに関するパッチも入っています。
鈴木大輔氏によるパッチキット
(日本語化のための変更は鈴木氏が行なったものを使用)
多くのプリンタドライバが含まれています。 このページから参照できるものは gs510j20 というものですが、 Vine Linuxには ghostscript-5.10_jp-13.src.rpmというものがあり gs510j36 なるものが使われているようです。 さらに、大森氏のVine Linux 関連ページには ghostscript-5.10_jp-24.src.rpmというものがあり、 これには gs510j47 というものが使われているようです。
gs510j20 を使った Debian-JP パッケージ
角藤亮氏による Windows 用日本語化 Ghostscript 5.50 のパッケージ。
松田一朗氏による解説
(日本語対応 gswin 5.50 ミニ情報)もあります。
gs5.10-vflib-1.6 の一部(external font 機構以外)と淺山氏の Win32API による日本語表示サポートパッチを使用したもの(gs550-j-wapi.zip)と、
gs5.50-vflib-1.0 を使用したもの(gs550-j-vlib.zip)があります。
淺山氏による Windows 用日本語化 gs5.10 のパッケージ。
松田一朗氏による解説
(日本語対応 gswin 5.10 ミニ情報)もあります。
(VFlib でなく Win32 API を直接使用して日本語フォントを扱う。
日本語化のための変更は gs5.10-vflib-1.0をもとにしている。)
gs2.x の日本語化を行なった片山氏のページ。
VFlib や FreeType を使わずに日本語TrueTypeフォントを使う方法を紹介しています。
和田研フォント(フリーの日本語アウトラインフォント)を Ghostscript で使う方法の説明。
VFlib で使えるフリーのフォントのサンプルイメージが紹介されています。
Ghostscript でのいくつかのフォントの利用方法を比較しています。
無料で使用できる(漢字を含む)TrueType フォントが入手できます。
X Window System で動作する gs のフロントエンド。 Xaw3d を使うのでちょっとかっこいいと思う人もいる。
X Window System で動作する gs のフロントエンド。 Motif を使う。
X Window System で動作する gs のフロントエンド。 GNOME 関連。
readline を利用した gs のフロントエンド。